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国仲涼子・ヒロイン『ちゅらさん』が1位!「もう一度見たい!平成のNHK連続テレビ小説ランキング」はコチラ

2017/09/09 06:40:02

毎朝の楽しみにしている人も多いNHK連続テレビ小説。ヒロインやその相手役を務めた女優や俳優は翌年必ずブレイクしていると言っても過言ではありません。では、今まで放送されてきた多くの作品の中でも、もう一度見たいと思われている人気作は一体どの作品なのでしょうか。

そこで今回は、もう一度見たい平成のNHK連続テレビ小説について探ってみました。

ランキングの詳細についてはへ

■もう一度見たい!平成のNHK連続テレビ小説ランキング

▼1位 ちゅらさん

▼2位 梅ちゃん先生

▼3位 ゲゲゲの女房、4位 あまちゃん

NHK連続テレビ小説『あまちゃん』能年玲奈・のん

▼5位 ごちそうさん、6位 ふたりっ子

NHK連続テレビ小説『ふたりっ子』

▼7位 花子とアン、8位 マッサン

NHK連続テレビ小説『マッサン』

▼9位 あぐり、10位 君の名は

 
NHK連続テレビ小説『君の名は』

これについてネットでは…

♥ちゅらさん 国仲さんが可愛すぎた

▼1位には国仲涼子主演の『ちゅらさん』(2001年上半期)がランクイン

♥ちゅらさんの山田孝之かわいかったなぁ おばぁも大好きだった

▼主人公の弟役として、当時17歳だった山田孝之も出演

♥もう一度見たいNHK朝ドラ1位が選ばれたのを再放送したらいいと思うな。ちゅらさんシリーズが1位で、何回も再放送した事があると思うけど、もう一度見たいよなぁ。ちゅらさんが一番最高なNHK朝ドラだった当時は。

♥ちゅらさんは4までやったから凄いよね。古波蔵家はもちろん、一風館の人達も大好きだったなぁ。また見たい!

▼2003年にNHKが行った『もう一度みたいあの番組リクエスト』の朝ドラ部門でも1位に輝いた同作。2003年~2007年にかけては続編が3作制作されました

♥梅ちゃん先生さわやかな朝にぴったりだった。再放送できないのか…また観たいなー。

▼2位は堀北真希がヒロインを務めた『梅ちゃん先生』(2012年上半期)

♥梅ちゃん先生好きだったな。堀北が引退して、その価値が上がった気がする。

▼2015年8月に山本耕史と結婚し、今年2月に電撃引退した堀北

堀北真希、電撃引退

♥梅ちゃんはお兄ちゃんがあの人でお姉ちゃんの戦死したフィアンセがあの人だからな。再放送は無理だね。本人も半分引退してるし、義理の父は見た目が全く変わっちゃったから見たいちゃ、見たいけど

▼ヒロインの兄を演じた小出恵介は今年6月、未成年女性との不適切交際&飲酒が発覚し、現在芸能活動休止中

▼主人公の姉(ミムラ)の戦死したフィアンセ役を演じた成宮寛貴は昨年12月、コカイン吸引疑惑をきっかけとし突如引退。再放送は難しそう?

NHK連続テレビ小説『梅ちゃん先生』成宮寛貴

♥ゲゲゲの女房って戦争だったり、貧乏だったりと序盤はつらかったな~。後半から面白かった記憶がある。

▼3位は漫画家・水木しげるとその妻の半生を描いた『ゲゲゲの女房』(2010年上半期)

♥絶対ゲゲゲの女房。ズット貧乏が続いてるんだけど こういう生活もいいな~と思った。何よりも向井理が秀逸だった。因みにアシスタントででていた斎藤工、柄本祐、窪田正孝、吉田羊、木下ほうかなど現在ブレイクして第一線で活躍している人多し。

▼村井(向井理)のアシスタント役を斎藤工、柄本祐、窪田正孝らが務めており…

▼原稿を安く買いたたいた零細出版社の社長を木下ほうか、主人公(松下奈緒)が働きに出た化粧品会社の上司を吉田羊が務めるなど、今話題の役者が勢ぞろい!

NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』吉田羊

♥あまちゃん!!

▼4位は2013年上半期に放送された『あまちゃん』


♥あまちゃん!凄く不謹慎なのは承知ですが、震災直後のシーンで電車から線路に降りて惨状を見てしまった橋本愛ちゃんの顔が絶望や悲しみとかの感情が堪らなかった。そしてとても美しく見えた。そしてやっぱり能年玲奈ちゃん。最近のドラクエアプリのスライムのCM、見るたびに仲間にする!!するに決まってんじゃん!!って言ってしまう。彼女はのんではない、能年玲奈だと思った。1話から全部ノンストップで見たい!!

▼舞台となった岩手県久慈市は東日本大震災の被災地でもあり、作中では震災を扱うシーンも

NHK連続テレビ小説『あまちゃん』橋本愛、杉本哲太

▼同作が出世作となった能年玲奈は、2015年1月の事務所独立騒動により活動休止状態に。2016年7月、レプロとの契約終了後に『のん』に改名し活動を再スタート。現在はCM『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』などに出演中

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♥あまちゃんの一番の功績は朝ドラ人気復活だよね。

▼社会現象も引き起こした同作は「朝ドラを見るきっかけになった」という声もあり、以降の朝ドラ『ごちそうさん』『花子とアン』『マッサン』の高視聴率に影響を与えた作品といわれている

♥ごちそうさんが一番好きだった♪

▼5位は杏主演の『ごちそうさん』(2013年下半期)

♥ごちそうさん。この前の再放送、現実にお二人が結婚しているからか、め衣子のお見合い話からの悠太郎の動揺加減にキュンキュンしてた。お二人の馴れ初めを見ているかのよう。

♥ごちそうさん!杏ちゃんと東出さんが本当の夫婦になって嬉しかった

▼夫婦役として共演したことをきっかけに交際に発展、2015年1月に結婚した杏&東出昌大

♥ごちそうさんは杏演じるヒロインを嫌う小姑のキムラ緑子のほうに感情移入してしまった。お上手だったなあ。

▼ヒロイン・め以子(杏)のいじわるな小姑役をキムラ緑子が熱演。「一年間は入籍せず女中扱い」と言ったり、祖母の形見であるぬか床を捨てろと言うなど、強烈なイビリに「許せない」という視聴者の声も多かったよう

NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』キムラ緑子

♥マナカナの二人ッ子?見たい

▼三倉茉奈・佳奈のデビュー作でもある『ふたりっ子』(1996年下半期)が6位にランクイン

♥ふたりっこ! マナカナは本当に演技上手で、最初のたった8週しか出てなかったのに人気爆発してまた後半で出たんだよね!

▼ヒロインの幼少期(5週分)を三倉姉妹が演じ話題に。視聴者からのアンコールにより麗子(菊池麻衣子)の双子の娘役として再出演

♥その人気に便乗して作られた『だんだん』は最低だった。主人公達が何をしたいのか全く分からなくて、最終的に同時期に妊娠してよかったね…的な終わり方でまとめられたのが納得いかなかった。

▼『だんだん』(2008年下半期)では成長した三倉茉奈・佳奈がヒロインを務めるも、平均視聴率は16.2%とふるわず

♥花子とアンは男性陣が素晴らしかった。鈴木亮平のあの包容力!窪田くんの一途で直向きさ!あーどっちもタイプ!

▼7位は2014年上半期に放送された『花子とアン』

▼ヒロイン(吉高由里子)に想いを寄せる幼馴染役を窪田正孝、夫役を鈴木亮平が務めた

NHK連続テレビ小説『花子とアン』吉高由里子、鈴木亮平

♥花アンは、花子はトントン拍子に上手くいくけど他の兄妹は可哀想だった。兄やんは戦争、かよは好きな人死んじゃうし戦争でお店も無くなって、ももは北国で辛い目にあってたし。

▼『赤毛のアン』などの翻訳者・村岡花子の半生を描いた同作。明治から昭和の混乱期を舞台としており、兄(賀来賢人)は憲兵になったことで家族との間に亀裂が入り、次女(黒木華)が想いを寄せていた男性(町田啓太)は関東大震災により死亡するなど波乱万丈…

NHK連続テレビ小説『花子とアン』町田啓太、黒木華

♥その、もも役の土屋太鳳が好きだった!凛として良かったのに、まさかぶりっこキャラになるなんて…

▼三女・もも(土屋太鳳)は北海道で事業を開拓する男性と結婚するも、婚家では冷遇され逃げ出すというエピソードも

NHK連続テレビ小説『花子とアン』土屋太鳳

♥↑はやくぶりっこ卒業してほしい 朝市への告白シーンなんて涙々だった。顔汚した田舎娘の瞳キラキラが素晴らしく似合ってたのに

▼最近では恋愛映画のヒロインを務めることが多い土屋。その振る舞いから“ぶりっこ”と酷評されることが多く、人気下降中…

♥マッサン 少女マンガ見てる気分だった

▼2014年下半期に放送された『マッサン』が8位。スコットランド人の女性と半ば駆け落ち状態で国際結婚するなど、展開は少女漫画みたい?

♥あぐり。吉行和子さんのお母さんの話だったはず。浮気性の旦那さんが出てくるんだけど、全然暗くならなくて面白かったなあ。

▼9位は女優・吉行和子の母で美容家・吉行あぐりの半生を描いた『あぐり』。ヒロインを田中美里、浮気性の夫役を野村萬斎が務めた

♥↑あぐり、好きだった。野村萬歳さんが夫役で飄々と演じてた。春馬が子役だったらしい

▼同作で子役デビューしている三浦春馬。電車内でヒロインからオニギリを貰うシーンに登場

♥君の名は なんてあったの!

♥↑鈴木京香主演だった

▼鈴木京香主演の『君の名は』(1991年)が10位に。1983年度の『おしん』以来、初の1年間の放送となった作品

▼同タイトルからは、昨年公開されたアニメ映画『君の名は。』を連想する人の方が多いかも?!

♥カーネーション、良かったけどな~

▼尾野真千子がヒロインを務めた『カーネーション』(2011年下半期)は11位

♥ちりとてちんがランクインしていない〜

▼貫地谷しほりがヒロインを務めた『ちりとてちん』(2007年下半期)は12位

♥なんで私のあさが来たが入ってないの?こんなランキングもう一回最初からやり直し!

▼江戸時代後期から明治初頭の日本を舞台にした『あさが来た』(2015年下半期)はランク外…

 
NHK連続テレビ小説『あさが来た』波瑠、玉木宏

♥旦那さまをまた見たい

♥あさが来たでしょー!!玉木宏!!

▼ヒロイン(波瑠)の夫役を務めた玉木宏。普段はひょうひょうとしていながらも、ここぞという時には活躍する役どころが人気を集めた

♥あさが来た 今世紀最高視聴率で脚本も演者も秀逸だったのにランク外。まれはランクイン。なんじゃそら。

▼土屋太鳳がヒロインを演じた『まれ』(2015年上半期)は13位と意外な結果?

♥私はまれ好きで毎日見てたよ。どの作品も人それぞれ好みがある

(∩´∀`)∩ これは懐かしいラインナップですね~。どの作品も改めて視聴したくなってしまいました。

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